ばらばらになりそうな日本に求心力を回復させ、日本を救うための、日本人のブログ。コメント、トラックバック歓迎。

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ある若者への賛辞 

http://maki6544.seesaa.net/article/14985294.html
 愛国心豊かな、立派な若者が日本にもまだいた。
 彼のような若者にはは、ぜひとも自衛隊に入り、命を掛けて天皇陛下と日本国を守ってもらいたい。
 日本のために死ぬ若者の存在こそが、日本が国家として生き残っていくのに必要不可欠なのだ。
2006/07/13 09:22|未分類TB:0CM:3

靖国神社の聖性を踏みにじるべからず 

http://blog.nojijizm.jp/archives/50676524.html#trackback
 天皇陛下のためにお散りになられた御英霊を祭り奉るのは、靖国神社の聖なる務めである。
 生存者を誤って合祀することは確かによくなかったが、戦後の混乱期を思えば、いたしかたのないことだったのであろう。
 真の問題は、このような些細な手違いを引っ張り出してきて、靖国神社を愚弄し、その聖性を踏みにじる不心得者の存在である。彼らに対しては、しかるべき法的な措置が取られることを切に願う。
2006/07/12 12:30|未分類TB:0CM:0

国家のために全てを捧げよ 

http://sky.ap.teacup.com/deep/185.html
 その通り。国家が存亡に危機に際すれば、国家のために個人は命を惜しまず、会社は利益を惜しまず、全てを捧げ尽くすべし。国家が滅亡すれば、個人も会社もまた生き残る道理はなし。
2006/07/11 10:30|未分類TB:0CM:0

徴兵制を準備せよ 

 もはや、対話ではなく武力で国を守らなければならなくなった。
 北朝鮮との本格的な戦争になったら、今の自衛隊で人間が足りるかどうかわからない。
 戦争が始まってから慌てても遅い。
 自民党は徴兵制復活法案を作り、党内で議論を始めるべきだ。
 日本男児は皆、いざとなったら天皇陛下のおんために死ぬ覚悟で事態に臨まねばならぬ。
2006/07/07 13:28|未分類TB:0CM:0

宣戦布告あるのみ 

 日本人よ、そんなに弱気でどうする?
 孤高の日本が国際社会をあてにしてどうする?
 日本の安全を確保するには、北朝鮮のミサイル基地を叩くしかない。
 憲法第九条を削除し、北朝鮮の平壌とミサイル基地を空爆するしかない。
 武装した天皇制の復活以外に、この危機を打開できる道はないのだ。
2006/07/06 07:32|未分類TB:0CM:0

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